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Down To Street Remake

『Down To Street Remake』(ダウン・トゥ・ストリート・リメイク)は、ゴスペラーズのインディーズ時代のミニアルバムのデジタルリメイク盤。2005年2月25日に発売された。販売元はファイルレコード。 1994年8月15日に発売された『Down To

Связанные слова

けれど

(接助・終助) ⇒ けれども(接助・終助)

けれど

(接続) ⇒ けれども(接続)

とまれ

(副) 〔「ともあれ」の転〕 ともあれ。 とにかく。 いずれにしても。 <i>~かくまれ</i> 〔「ともあれかくもあれ」の転〕 何はともかく。 ともかくも。 とにかく。 「『~, まづとくをきこえむ』とて, 急ぎ帰りぬる/蜻蛉(中)」 <i>~こうまれ</i> 「とまれかくまれ」の転。 「忘れ難く, 口惜しき事多かれど, え尽さず。 ~, とく破(ヤ)りてん/土左」

何れ

〔「いづれ」の転〕 ※一※ (代) (1)不定称の指示代名詞。 (ア)複数, 特に三つ以上の限られた範囲のものの中から, 不特定の一つあるいはいくつかのものをさす。 「たくさんありすぎて, ~がいいかわからない」「~が好きか」(イ)不特定の場所をさす。 どこ。 「『比叡の山は~より』 『桜本より』と申す/義経記 3」 (2)不定称の人代名詞。 (ア)複数, 特に三人以上の限られた範囲の人の中から, 不特定の一人あるいはいく人かの人をさす。 どの人。 「この中の~が君の息子かね」(イ)不特定の人をさす。 だれ。 「~ぞ, おともしやれ/洒落本・遊子方言」 〔(1)(ア), (2)(ア)で, 二つのもの, あるいは二人の人の中から選ぶときは「どちら」を用いる〕 ※二※ (感) 動作を始めようとしたり, 人の注意を促すときに発する言葉。 「~, 始めよう」「~, 貸してごらん」

稀

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

希

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

練度

訓練を積み重ねて得られる, 熟練の程度。

連弩

一時に多くの矢を発射することのできる大弓。 「~とて四五百人して引て, 同時に放つ大弓大矢を船ごとに持せられたり/太平記26」

けれども

(接続) 〔接続助詞の「けれども」から〕 (1)上に述べたことやそれから予想されることと反対, 不釣り合い, 不調和なことを以下に述べることを示す。 しかし。 だが。 だけど。 「たしかにとても安い。 ~品質はどうだろうか」 (2)一つの事柄を一応そうだと認め, しかしさらに同類の事柄を対比的にあげるのに用いる。 「京都もいい。 ~, 奈良もまたいい所だ」 (3)聞き手の意見に以下, 異議を述べることを示す。 「~ね, こういう例もあるから必ずしも君のいうとおりにはならない」 〔くだけた言い方では, 「けれど」「けど」「けども」などの形が使われる〕

けれども

〔形容詞活用の已然形語尾「けれ」に接続助詞「ども」が付いたものから〕 ※一※ (接助) 活用語の終止形に接続する。 (1)ある事柄に, それと逆の, または関係のうすい事柄を結びつける。 「登りは苦しい~, 山頂はすばらしい」「ちょっと淋しそうな顔だ~, 美しい人だ」 (2)前置きを本題に結びつける。 「つまらない物です~, お受け取りください」「勝手な言い分です~, 帰らせてください」 (3)二つの事柄を単に結びつける。 「本が届いている~, 支払いはすんだの」「日本の象徴という~, 富士山はほんとにすばらしい」 ※二※ (終助) 活用語の終止形に接続する。 (1)事実とは反対の事柄を願う気持ちを表す。 「もうすこし背が高いといいのだ~」 (2)実現しそうにない, はかない願いを表す。 「ちょっとでも晴れてくれるとありがたい~」 (3)軽蔑し, 軽んじる気持ちを添える。 「どうせろくなことはあるまい~」 (4)はっきり言わず, 遠回しに述べる気持ちを表す。 「そろそろお時間です~」 〔くだけた言い方では, 「けれど」「けども」「けど」などの形で使われることが多い〕

客

(1)「まろうど」に同じ。 (2)折口信夫の用語。 海のかなたの異郷(常世(トコヨ))から来訪して, 人々に祝福を与えて去る神。

客人

(1)「まろうど」に同じ。 (2)折口信夫の用語。 海のかなたの異郷(常世(トコヨ))から来訪して, 人々に祝福を与えて去る神。

賓

(1)「まろうど」に同じ。 (2)折口信夫の用語。 海のかなたの異郷(常世(トコヨ))から来訪して, 人々に祝福を与えて去る神。

恋恋

※一※ (ト|タル) 未練の気持ちが強く, 思いきれないさま。 「その地位に~としてすがりつく」「何ぞや其人爵を排撃したるは…猶天爵に~たるが如きは/筆まかせ(子規)」 ※二※ (名) 恋慕の情を思い切れないこと。 「~の情」「先きの愛を回顧~するも/欺かざるの記(独歩)」

漣漣

涙がとめどなく流れるさま。 「汪々~として涙の溢れたり/天うつ浪(露伴)」

連連

※一※ (形動) 続いていて絶えることのないさま。 「訴出る者~なれども/新聞雑誌 54」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「同じような格子窓が~と続く家」

牽連

つながり続くこと。 つながること。 「今般~せる東洋電信線/新聞雑誌 7」

だけれども

(接続) 〔助動詞「だ」に接続助詞「けれども」の付いた語〕 前文で述べた事柄に対し, それとは反対の事柄または前文から当然予想される結果に反する事柄を示す後文を導く。 そうではあるが。 だけれど。 「彼の意見は取り上げられなかった。 ~, 彼の意見は正しい」

己

〔「おのれ」の転〕 二人称。 相手をののしっていう語。 うぬ。 きさま。 「~は又, 人売りの請けでな/浮世草子・胸算用 4」